最近、リンパドレナージュがエステで占める位置について、わたしの会社の同僚が話していました。みんなの話の中ではリンパドレナージュは少し特殊なエステのプランのようです。特殊とだと言われている理由は、リンパドレナージュは他のエステのプランやコースとは違って体の内部の作用に影響を与えるからだそうです。そのため苦手に人もいるようですし、体に合わないという人もいるそうです。たいていの人の心配はそれほどたいしたことがないようですが、中には本当に施術後に具合の悪くなる人もいるそうで、施術前にカウンセリングの時に行われる説明をきちんと聞くことが大切だそうです。
エステで痩身コースがはやる季節
一年の中でエステの痩身コースがはやる季節は、3月から5月の季節が変わって夏に向かう頃のようです。以前はこの季節に一斉に痩身コースの人気が高まっていたようですが、最近は他にも、正月前や大型連休の前にもよく似た現象が起きるそうです。理由は外国に旅行に行く人の人口が増えているからです。どの理由でも体を見せるためには少しでも細くなりたいという気持ちが反映されています。以前のこの季節なら、痩身コースは正規の料金で施術が行われていましたが、最近は一年中値引きの割引クーポンを利用し、低料金で施術を受けることができます。
わたしがニキビケアをする理由
わたしがニキビケアをする理由は、大人のニキビは若い人とは違って勝手に良くならないということを何度も経験しているからです。以前、若い頃から何度もニキビを触ってしまい跡が残ってきました。でも次第に良くなって30代にはいるまでは跡はなかったような気がします。でもどういう訳か年をとってきますと、その跡が分かるようになってきました。おまけに昔のように頻繁にニキビができるようになってきました。エステサロンのカウンセリングをうけて初めて若い人のニキビと大人のニキビの違いを知り、恐ろしくなりました。30代で分かったので将来はまたきれいな肌になれるようです。
エイジングケアを始めたわけ
わたしが50代になってからエイジングケアを始めたわけは、夫の勧めにあります。夫は昔からわたしにエステに行くようにとよく勧めてくれました。でもわたしは恥ずかしいし、人に化粧を落とした顔を見られたくないと思っていました。でも最近顔のしみが少し目立つようになってきて、鏡を見てため息をついていたところ、せっかくだから行くといいよ、とエイジングケアの体験コースのチケットをくれました。その日は結婚記念日でしたので、わたしへのプレゼントでくれたものでした。そのような形でもらいましたら拒むこともできずに行くことになりました。
ヨーロッパのエステティシャン
わたしの友人にヨーロッパでエステティシャンの資格を取った日本人がいます。日本人と言っても向こうの国籍を持っているのですが、当時日本では難しかったエステティシャンの資格を向こうでとったのです。どちらが難しいのかという話になりますと、比較ではできないのですが、本人が言うには日本の方が難しいそうです。というのは日本では職業に、流行があるため、みんながエステティシャンになりたいと思うと、一斉にその職業が人気になり試験も難しくなります。向こうでは、日本ほどそうした影響がないようで、いつでも安定した試験合格ができるそうです。
昔のリラクゼーションエステ
最近古いアルバムを見ていましたら、昔のリラクゼーションエステに行っている時の様子が写っている写真を見つけました。今から30年くらい前の写真だと思います。当時は日本ではエステという言葉はほとんど聞くことがありませんでした。そのため非常に高価な施術だったと思います。わたしは結婚前に祖父からもらったお金で当時のエステに行ったと思います。白衣のような服を着たエステティシャンの方に薬草を混ぜた特殊なゼリーのようなものを塗られてマッサージを受けたことを思い出します。結構においのきつい薬草であったような気がしますが、施術後は半年くらい肌の調子が良かったことを覚えています。
リンパドレナージュに通う理由
わたしが週2回のリンパドレナージュに通う理由は、ズバリ健康のためです。20代の頃に大きな病気を経験してからは、肝臓や腎臓の働きがあまりよくありません。そのため体内の毒素が溜まりやすく、汗にも出にくいためむくみがよく出ます。病院で読んでいた医療関係の情報雑誌で見たのが、このリンパドレナージュでした。もちろん医学的ではないのですが、体内の毒素を排出し、内臓の働きを正常にするためには比較的効果を発揮しているようです。その後近くのリンパドレナージュ専門のエステを探して、以来毎週来ています。すでに2ヶ月が経過していますが以前よりもむくみもなくなり具合も良いので喜んでいます。
はやりの痩身プランではやりのボディに
最近、はやりの痩身プランではやりのボディになりたいと思いがんばっています。体を交換することはできなくても少しでもあこがれのボディになりたいとカウンセリングを受けました。昔に比べウエストのくびれが少なくなり、おしりのふくらみがたれてきたように感じていました。カウンセリングで気になる部分を話して方法を尋ねました。そうしますと数回の痩身コース体験でいいところまでいけると思います、と言われました。その言葉を信じてがんばっています。前回のコース終了後に測定した時には目標値にかなり近づいていました。この調子で続けます。
ブライダルエステの腕前を披露
友人が最近になって、いつも行っているブライダルエステの腕前を披露してくれました。彼女の職業はエステティシャンです。しかもブライダルエステ専門のエステティシャンです。だからといって他のエステができないわけではないので、家に来て腕前を披露して欲しい以前からお願いしていました。今回友人が結婚することになりましたので、ちょうど良い機会だと思いお願いしてみました。喜んで来てくれました。一般的に2回に分けて行うコースを短くして行ってくれました。実際にそばで見ていますと施術を行うエステティシャンは汗をかきながら真剣なまなざしで行っています。その姿に少し感動してしまいました。
効果的なフェイシャルエステ
効果的なフェイシャルエステを行うためには使っている化粧品の材料にも注意を払うことは大切のようです。自分が普段使っている化粧品と、エステで使われているクリームやオイルなどの相性にも注意を払うと良いようです。最近は少ないようですが、日本でエステが行われ始めた頃にはこうした材料の相性による肌のトラブルが時々あったそうです。単品では問題なく体に良いものでも相互に混ざると別の効果をもたらしてしまい肌には逆効果になってしまうのです。自分が普段使う化粧品のメーカーや材料については日頃から関心を向けるのは大切です。
腕のいいエステティシャンの特徴
少し前に腕のいいエステティシャンの特徴について、わたしが読んでいる情報誌で連載されていました。その中で最初に挙げられていたことは、まず年齢でした。腕の良いエステティシャンになるためには時間が必要です。そのため、あまりも若い人は例外もあるようですが期待できないようです。さらに容姿です。容姿はエステティシャン大切のようです。エステに通うことでこのようになることができるという宣伝のようなものです。ですから容姿も大切だといいます。さらに大切な点として話の仕方です。商品を勧めることに話を持っていく人か、それとも良い聞き手になっているかということです。後者の方がお勧めのようです。